院内はパステルピンクと木目を基調とし癒しの空間になるよう努めております。
15年以上臨床経験を積んで私が感じた事は、これからの時代は予防医学の時代という事です。
それにはまず自分の体に意識を向けることが大切です。特に現代人は知らない間に目を酷使して負担をかけていることが多いです。定期的に眼を検査し、ご自分で眼の状態を知り心身ともに心地よい状態を保つ事が大切なことだと思っております。
そのお手伝いとして当院では視力検査機器や緑内障の検診ができる機器を設備し、眼の状態をお調べすることができます。
これからも皆さんと眼科医療を通じてお会いできることを楽しみにしております。
一緒に人生を楽しんでいきましょう。
院長/眼科専門医 深森 史子(ふかもり ふみこ)
好きなお花
趣味
資格
以上、全て日本リビングビューティ協会認定
受付
待合室
皆様の癒しの空間になれるよう、院内はパステルピンクと木目を基調とし明るく暖かい感じにしました。
バリアフリートイレ
診察室
最新の医療機器をそろえ、花粉症、結膜炎やドライアイ、眼精疲労などはもとより、糖尿病網膜症、網膜剥離、緑内障など、さまざまな重症な病気にも対応できるように設備を整えております。
検査室
当院の対応についてのお知らせ
■明細書発行体制加算
当院では、医療の透明化や患者様への情報提供を積極的に推進していく観点から、領収書の発行の際に、個別の診療報酬の算定項目の分かる明細書を無料で発行しております。明細書の発行を希望されない方は、会計窓口にてその旨をお申し出ください。
■医療DX推進体制整備加算
当院では、令和6年6月の診療報酬改定に伴う、医療DX推進体制整備について以下のように対応します。
・オンライン請求を行っています。
・オンライン資格確認を行う体制を有しています。
・医師がオンライン資格確認を利用して取得した診療情報を、診療を行う診察室または処置室において閲覧または活用できる体制を有しています。
・電子処方箋を発行する体制については、電子カルテメーカーと協議中です。
・電子カルテ情報共有サービスを活用できる体制については、電子カルテメーカーと協議中です。
・マイナンバーカードの健康保険証利用の使用に関して、一定程度の実績を有しています。
・医療DX推進の体制に関する事項及び、質の高い診療を実施する為の充分な情報を取得・活用して診療を行うことについて、
院内の見やすい場所及びホームページ上に掲示しております。■後発医薬品使用体制加算
当院では後発医薬品(ジェネリック医薬品:先発医薬品と同じ成分を含み、同じ効果が期待できる医薬品)の使用に積極的に取り組んでおり、
医薬品の供給が不足した場合に、医薬品の代替品の提供や用量・投与日数などの処方変更に関して適切な対応を行います。
ご理解賜りますようよろしくお願いいたします。
ふかもり眼科 院長 深森史子